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OHP
昔は,会議でのプレゼンと言えばOHP(over head projecter)を使ったものです。OHPの下部のガラス面の上に、プレゼン内容を書いた透明なOHPシートを敷くと、頭のようなレンズを介してスクリーンに大画面を映し出します。

OHPは,小学校の授業から大学での卒論発表までずっと使ってました。昔は,手書きやコピーでプレゼン資料をOHPシートに書いたものです。OHP用紙の色つきペンとかもありました。OHPのいいところは,発表の途中で強調したいところを,OHPシートに手書きで加えられるところ。臨機応変の対応が可能です。会社に入ったときは,OHPを使ったプレゼンの研修をしました。OHPのプレゼンにはいろいろ裏技があったのが驚き(もう忘れてしまいましたが)。

現在では,液晶プロジェクターとパワーポイントの組み合わせがほとんどで,OHPを使う機会は余りありません。OHPのアナログなところが好きだったのに。寂しいものです。


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